三重県商工会連合会の会報「みえ商工会だより(5月号)」に掲載いただきました!
三重県大台町・宮川の上流に広がる自然豊かな地で、三重県初となるチョウザメの養殖。
宮川の源流水はチョウザメの体液と同じpH値を持ち、その清らかな水を活用しながら徹底した水質管理のもとで育成。
魚の排泄物を栄養としてクレソンを水耕栽培する循環型農業「アクアポニックス」を導入し、環境に配慮した持続可能な生産を実現。
現在、清流が育んだ「奥伊勢キャビア」と「奥伊勢スタージョン(身肉)」を食材としてご利用いただけるホテルや飲食店などの販路を広く募集しています。
三重の清流が生み出す“本物の贅沢”を、ぜひご体感ください。
